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February 28, 2006

3MIX症例25その続き2

写真だけ経過を追って載せていきます。

1回目
DSCN0556

2回目
DSCN0570

3回目
DSCN0581

4回目
DSCN0587

石浩歯科ホームページアドレス http://ww6.enjoy.ne.jp/~ishikoshika8/index.htm

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3MIXを歯周病に応用した症例3その続き1

今日患者さんが来院されました。歯茎の色は少しピンク色に
なったような感じです。ポケットは5㎜と変わりません。
少し動揺がなくなった感じがします。1ヶ月後に来院されます。
3MIXの歯周病への応用の可能性があればすごい事だと思います。
たぶん他の治療との併用だと思いますが。
歯頚からの出血はセメントのオーバーマージンを少し削ったためです。

2月20日 治療前
DSCN0568

2月28日 
DSCN0586


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February 27, 2006

3MIXを歯周病の応用した症例2その続き1

今日患者さんが来院されました。3MIXをいれば部位の写真を
載せます。ポケットの深さは6MMで変化はありませんが、動揺は
少しなくなった感じがします。また歯頚から少し下の歯肉で少し赤い
部分があり、そこから排膿がありました。3MIXを歯周病に応用するのはほとん
ど経験がないので、どのような過程をたどっていくのかわかりません。
処置は超音波スケーラーの除石だけです。

3MIXを入れる前の写真
DSCN0559

今日の写真
DSCN0582

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February 22, 2006

さとう式3MIX応用症例その後

今日患者さんが来院されました。腫れはだいぶなくなりましたが、
瘢痕かしています。薬を入れて3日後に腫れがひいたそうです。
3MIXに光グセを使用しても問題はないと思われます。
さとう先生のやり方は妥当であると思われます。

1月25日の写真
DSCN0547


2月22日の写真
DSCN0579


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February 21, 2006

3MIXを歯周病の応用した症例3

2月20日
左下6番の歯周病の治療の3MIXを応用しました。
3MIXをやる前に軽いルートプレーニングをしました。
ポケットの深さは5㎜です。治療は一応終わっていますが
調子があまりよくありません。
治療前
DSCN0568

治療後
DSCN0569

ポケット記録
DSCN0576

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3MIX症例25その続き1

2月20日に来院されました。腫れはだいぶとれました。

1回目の治療時の写真
DSCN0556

2回目の治療時の写真
DSCN0570

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February 17, 2006

3MIXを歯周病に応用した症例2

左上6番の後側に3MIXを埋め込みました。ポケットの
深さは7㎜あります。動揺は1です。以前別の歯科医院で
6番クラウン、5,7番インレーとつなげてありましたが、5番
7番のインレーがはずれていたので、クラウン、インレーを
取りました。ポケットを計った検査用紙も一応載せておきます。
反応すれば、1週間ぐらいでポケットが浅くなります。

3MIXを詰め込む前の写真
DSCN0559

3MIXを詰め込んだ直後
DSCN0560

ポケット検査用紙
DSCN0563


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3MIXそ歯周病に応用した症例1その続き2

今日、患者さんが来院されました。そのときの写真です。
痛みのため、神経を取り冠を被せました。
動揺は変わらず、ポケットの深さもあまり変わりませんが、
疲れても痛みは出なくなったそうです。

3MIXを歯に入れたときの写真
DSCN0517

1月6日
DSCN0536

2月17日
DSCN0565

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February 15, 2006

3MIX症例25

右上4番の腫れで来院されました。レントゲンでは
黒い陰はみられません。患者さんの了解を得て、冠をはずして
治療に入りました。

冠をはずした時の写真
DSCN0556

レントゲン写真
DSCN0558


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3MIX症例24その続き6

最終的な冠を入れて2週間後の写真です。まだ腫れはありますが
少しづつ小さくなってきました。

1回目の治療時の写真
DSCN0503

4回目の写真(最終的な薬を入れたとき)
DSCN0540

最終的な冠を入れた時
DSCN0550

冠を入れて2週間後
DSCN0555

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February 04, 2006

3MIX症例19その続き4

その続きの番号が少し狂っていますが、4です。
今日、歯石除去に来院されました。自覚症状はありません。
写真とレントゲンを時間を追って並べていきます。
レントゲンで根っこの最終的なくすりのは入り具合は最低です。
途中で閉鎖して膿の袋があるので、無理をしても先まであけなければ
なりませんが、3MIXを使うことにより、あけられるところまできちんと掃除
し、3MIXを貼薬することによって、レントゲンで確認できるように治すことが
できます。このことは根っこの治療の成績を格段に向上させることができることを
意味します。レントゲンで根っこの黒い部分が薄くなっている事が誰にでもわかります。
これでこの症例の報告はおわりにします。

1回目の治療
DSCN0421

最終的な薬を入れたときの写真(10月29日)
DSCN0466

最終的な冠を入れたとき
DSCN0496

平成18年2月4日の写真
DSCN0552

1回目のレントゲン
DSCN0434

根っこの最終的な薬を入れた時
DSCN0469

平成18年1月28日のレントゲン
DSCN0554

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3MIX症例20その続き9

2月4日に患者さんが来院されました。他の痛いところの
治療が今日で終わり、次から根っこのくすりの詰め直しに入ります。
そのときの写真です。自覚症状はありませんが、まだ腫れています。
排膿はほとんどなくなりました。

2回目の治療時の写真
DSCN0436

8回目の治療時の写真
DSCN0537

2月4日の写真
DSCN0551

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February 01, 2006

3MIX症例24その続き5

1月31日に来院されました。この日に最終的な冠を
いれまいしたが、腫れがまだだいぶあります。以前のように
排膿はありません。観察が必要です。かなり頑固な症例です。

1回目の治療時の写真
DSCN0503

3回目の治療時の写真
DSCN0530

4回目の治療時の写真(最終的な薬を入れた時)
DSCN0540

最終的な冠を入れたときに写真(1月31日)
DSCN0550


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